2018年01月13日

妹よ

水久保文明さんのブログ「ヘボやんの独り言」より転載
http://96k.blog98.fc2.com/
18年01月02日
11540 妹よ

■水久保文明(JCJ会員 千代田区労協事務局長 元毎日新聞労組書記)

 昨日は年始のあいさつをかねて、茨城県つくば市に住んでいる妹のところに遊びに行った。妹は私より2歳年下。が19歳のとき結婚したため、子供との年齢差は小さい。一時期、上の女の子の「お姉さん」と見間違えられることもあった。子どもは3人、孫は5人いる。孫のうち2人はすでに社会人として活躍しており、もう一人は今年、高校を卒業する。

 妹も私と同じように長崎県の片田舎で中学を卒業して、集団就職列車に乗った一人だ。集団就職といえば、昨年前半のNHKの朝ドラ「ひよっこ」は、(奥)茨城出身の女の子が成長していく様子を描いていたが、彼女も集団就職列車に乗って上野駅に着いている。

 本題から外れるが、当時の中学・高校卒の若者は「金の卵」ともてはやされ、高度経済成長の波に乗せられた。九州・四国方面からの集団就職列車は大阪、名古屋に向かった。一方、北海道・東北方面からのそれは東京、京浜方面に向かっていた。井沢八郎が歌った「あゝ上野駅」(1964年)は、東北方面から上京した若者の心情を表したもので大ヒットした。

 九州出身の私も妹も、名古屋で下車した。が二人とも1年足らずで東京に転居している。転居理由は私の場合は「大学に行きたい」という思いからであったが、妹の場合は紡績工場の仕事でアレルギーが発症し仕事ができなくなったことによる。

 東京に出てきた妹は、酒屋さんに勤めた。そこで茨城出身の青年に見初められ19歳で結婚したのである。結婚したあと東京で子どもを産んだが、連れ合いの都合もあり彼の実家・茨城に転居したのだ。当地の様々な風習を身に着けるため苦労していた。ついて行けなくて、一時期は毎日夜中に泣いたこともあるという。

 あるとき、大学ノートを見せてくれたことがあるが、そこには祝い事や葬式のときなどの手順や、近所づきあいの仕方などこと細かなメモがしてあった。お姑さんから聞かされたことをきちんと整理していたのである。そのメモの威力だろう、彼女は見事に地元の人たちに溶け込んだ。嫁ぎ先の親戚から「よくやっている」という評価の声を私も聞いたことがある。

 現在妹は、長年住んできたつくば市で仕事をリタイアした連れ合いとともに、長男家族と一緒に暮らしている。暮らし向きはお世辞にも良いとは言えないが、孫たちの成長を見守りながら過ごしている。今回訪ねたとき「一度九州に帰ってみたい」ともらした。そうなのである。最初の子どもが生まれたときに実家に連れて行ったことがあるが、それ以来九州には行っていないのである。

 もちろん、家族は東京に転居した関係で九州に実家はない。それでも望郷の念は、私もそうだが強い。今年、結婚50年を迎えるという妹夫婦。頑張ってきたご褒美に、春先に九州に連れて帰ってみたい、そんな思いに駆られている。



★脈絡のないきょうの一行
今年も餅をのどに詰まらせる事故が続発。他人ごとではない年齢に自分も到達し、要注意。
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再開しました

水久保文明さんのブログ「ヘボやんの独り言」より転載
http://96k.blog98.fc2.com/
18年01月01日
11539 再開しました

■水久保文明(JCJ会員 千代田区労協事務局長 元毎日新聞労組書記)

 昨年の5月9日以来しばらくブログを休んでいました。理由は、やや、疲れたからというのが本音です。「疲れた理由は?」と問われたら、「武士の情けで回答はご容赦を」と答えさせてください。

 新しい年が始まった。きな臭さが強まる昨今、「戦争させない」ための身の処し方を改めて考えている。昨年暮れにパソコンを買い替え、セッティングをしたのだが久しぶりにやったため、かなり戸惑った。結局、年末に遊びに来た息子夫婦に手伝ってもらう羽目に。さすがに若夫婦、強い。

 昨日、部屋の片隅でほこりをかぶっていたDVDを引っ張り出し、かみさんと一緒に映画鑑賞をした。小津安二郎による1953年制作の「東京物語」だ。原節子、笠智衆、東山千栄子らが出演している。山村聰、東野英治郎、沢村貞子、大坂志郎などなつかしい顔も出てくる。行方が分からなかった原節子も含めて、これらの人々はすでに鬼籍に入っている。

 この映画のリメイク版として2013年に「東京家族」として山田洋二によって制作されている。この映画もかみさんと一緒に観に行った。こちらは蒼井優、橋爪功、吉行和子らが出演。「物語」との違いは、原節子の恋人は戦死しているが、蒼井優の恋人は現存し妻夫木聡が演じている。

 DVDを観ていると、時間のゆるやかさに驚いた。64年も前の作品でモノクロということもあるのだろうが、実にゆったりとしている。現代の世知辛い、秒単位で動いているような気分と違って、考えさせる時間をたっぷりとってある。登場人物の思いが、ひたひたと迫ってくる。その心持ちが心地よい。

 出てくる街並みも興味深い。映画が作られたころは高度成長期に入っていく過程だが、煙突から上がる煙がその後の公害を暗示している。小津はそこまでは考えていなかったのかもしれないが、何故か私はそこに惹かれた。時代を見事に切り取っている。

 熱海のシーンもいい。私が初めてそこを訪ねたのは学生服を着用していた1963年だった。そのときの風景が出てきてタイムスリップしたような気がしたものだ。「東京家族」も50年後に光を放つのかもしれないが、映画の良さはそういうところにもあることを改めて感じたものである。

 あわただしい年末のひととき、1枚のDVDが癒してくれた。



★脈絡のないきょうの一行
今年は戌年。戌は「滅びる」につながるというが、「新しいいのちを守る」という意味もあるとか。そんな年にしたいものだ。
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2017年12月29日

腰痛に負けるもんかと年を越す

戸塚章介さんのブログ「明日へのうた」より転載
http://blogs.yahoo.co.jp/shosuke765
労働運動は社会の米・野菜・肉だ。
2017年12月29日
腰痛に負けるもんかと年を越す

■戸塚章介(元東京都労働委員会労働者委員)

 80歳、傘寿を迎えた2017年が終わる。去年初冬から痛みが続いていた左腰が2月はじめ頃どうにも我慢できなくなった。五香駅前の整骨院に行ってマッサージ、灸をしてもらったが効き目なし。3月初めに予定していた女房と長女3人の韓国旅行をキャンセル。痛みが足の方へ下がってきた。

 整骨院では心もとないので、八柱の整形外科病院、東葛病院整形外科にも。レントゲンを撮ってもらったが病名もなし。要するに肥り過ぎが神経を圧迫しているので痩せるしかないとのこと。そんなこと不可能だから絶望的になる。どうせ絶望ついでだとばかりに7月に23日間のバリ島ロングステイを敢行。これはよかったね。バリは秋の涼しさ。毎日ビンタンビールと地ワインを飲んでテラスでごろごろ。

 腰痛と難聴ということもあって9月に新聞OB会代表委員、12月に新聞OB九条の会事務局長、マスコミ九条の会事務局員を退任した。すると現金なもので腰から足まであんなに痛かったのがスーッと和らいだ。今では杖なしで歩けるし、電車で座れなくてもそれほど苦痛ではない。

 12月には女房が胆石で2週間入院した。夫婦とも80を過ぎていつ動けなくなるか分からない。まそれは心配なのだが、いまさらじたばたしても始まらない。その時はその時と開き直って生きるしかない。足腰は弱ってきたが幸いなことに内臓関係はしっかりしている。それから脳も今のところボケてはいない。とんかつ食って安物のワインでほんかしているうちが花というわけだ。

 さてこのブログだが、新年1月19日で10年になる。この間の記事更新1218回、年に120回だから3日に一度は書いていることになる。この1年間は165回の更新だから例年より多い。訪問者は10年で70,769人。この1年は5,614人。2016年は7,601人だったから2,000人減った。13、14年は1万人を超えていたのだから半減である。どうしてなのか。

 今年は7月までに「海外旅行記録」の連載が終わり、8月から「爆風」を始めた。これが面白くないのかな、とも思うがおれの終活でもありライフワークなのだから止めるけにはいかない。これからどんどん面白くなるはずだからぜひ読んでいただきたい。数本ずつまとめたものをつくってあるので注文してくれればメールの添付で送ります。

 それから別途はてなブログで「shosuke765の日記」を始めました。そちらもよろしく。ちょっと早いけど、それではみなさん、よいお年を。
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2017年11月23日

日馬富士の激怒の理由は?

戸塚章介さんのブログ「明日へのうた」より転載
http://blogs.yahoo.co.jp/shosuke765
労働運動は社会の米・野菜・肉だ。
2017年11月19日
日馬富士の激怒の理由は?

■戸塚章介(元東京都労働委員会労働者委員)

 日馬富士の暴行事件、次から次へと新事実が出てくる。本人、被害者貴乃岩、現場に同席した白鴎、貴乃岩の師匠貴乃花親方、相撲協会、それぞれ違ったことを言う。とうとう警察まで出てきて刑事事件になりそうだ。メディアも連日取り上げているが、何で殴ったかとか横綱として資格があるかどうとかで、肝心の「何故日馬富士は貴乃岩を殴ったのか」という理由の解明に乏しい。おれにはそのことが気になる。

 日馬富士は何故殴ったのか。メディア情報では@日馬富士が説教しているのに貴乃岩がスマホをいじっていた、A貴乃岩が日馬富士に対して「先輩と違って真面目に相撲を取っています」と言った、の2説ある。両方とも当て嵌まるのかも知れないが、おれには後者の方が暴行の主たる動機だと思える。

 おれの推理を進める前に、今回の暴行事件の時と場所と同席メンバーについて触れなければならない。時は相撲協会が主催する巡業中で主催責任者は貴乃花親方だ。場所は鳥取県内の料理屋、メンバーはモンゴル出身の力士だ。今モンゴル出身の力士は幕内42人中9人を占める。占有率21.4%だ。

 上位からいうと、日馬富士、白鳳、鶴竜、照ノ富士、玉響、逸ノ城、荒鷲、千代翔馬、貴乃岩。錚々たるメンバーだ。これらの力士なくして日本の大相撲は成り立たない。このメンバーが11月5日から始まる福岡場所を前に集まって酒を飲む。しかも相撲協会の公式行事である巡業中である。

 いつもこういう酒席が設定されていたのだろうか。おれはモンゴルを国籍で差別するつもりはないが、モンゴルだけで集まるというのにはちょっと違和感がある。これは邪推かも知れないが、幕内9人のモンゴル勢が談合すれば大相撲の結果に影響を及ぼすことは容易に想像できる。早い話が特定の力士を優勝させるとか、十両転落を救ってやるとかが可能になるということだ。

 そこで日馬富士の暴行理由に話を戻すが、貴乃岩の「先輩と違って真面目に相撲を取ってます」という発言をどう見るか、だ。モンゴル力士だけの酒席で、「談合」的な話が出てそれに貴乃岩が異論を唱えたとも推理できるのではないか。おれには説教中のスマホだけでそんなに激怒するとは考えられない。

 これまでモンゴル「村」でうまくやってきた何らかの談合が壊れるかどうか、それが日馬富士の暴力に至った原因ではないか、ついで言えば白凰の奥歯に物の挟まったような証言のあいまいさなのではないか。これはおれのあくまでも勝手な想像であって、人に見解を押し付けるものでない。
posted by マスコミ9条の会 at 17:27| Comment(0) | 文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月16日

わが家の蜂屋柿、干し柿も成功

戸塚章介さんのブログ「明日へのうた」より転載
http://blogs.yahoo.co.jp/shosuke765
労働運動は社会の米・野菜・肉だ。
2017年11月15日
わが家の蜂屋柿、干し柿も成功

■戸塚章介(元東京都労働委員会労働者委員)

 本16日付の『毎日』川柳欄に「隣から枯葉もらうが柿こない」という句が載っていた。確かに柿の落ち葉は大きくて量も半端じゃない。木枯らしでも吹こうものなら5軒先まで飛んで行く。それを見越しておれんちでは焼酎で渋を抜いた柿を2個ずつ近所に配って歩いた。「甘かった」と評判もいい。

 うちの柿、去年はさっぱりだったが今年は豊作だった(柿の実が沢山生るのを豊作というのかな)。ネットで調べたのだが、うちの柿は蜂屋柿というらしい。とにかくでかい。だから収穫も大変だ。低いところは脚立に乗って手で獲れるが、高いところは手元で操作できる枝切りハサミを使う。これが歳とともに操作困難になって、首が痛くなる。もちろん腰も痛いのでどうしても獲り残してしまう。

 今年は干し柿をつくって成功した。数年前のやはり豊作の年、干し柿づくりに失敗して腐らせてしまった。半月前、柿の木の下を通りかかった近所のお爺さんにその話をしたら、失敗の原因は柿に竹串を刺して糸で吊るしたせいだという。串を刺した傷跡から細菌が入って腐ったとの指摘。なるほどそうか。

 というわけで今年は柿の付け根のところの枝を残して、竹串を刺さなくても糸で吊るせるようにした。皮を剥いて熱湯で消毒、おれの部屋の軒下に吊るした。1週間で色が変わり、10日で柔らかになった。よくモミモミして2週間目に試しに1個食べてみたらこれが旨い。濃厚な甘さだ。

 さてここまではいいことづくめなのだが、やっかいなのは獲り残した梢の先の熟し柿だ。風もないのにボトンボトンと落ちる。うちの庭なら構わないのだが、道路に落ちると人様の迷惑になる。車で潰すとタイヤに柿がこびりついて蟻にでも食われたら大変だ。今朝もぺしゃんこの柿を手で剥がして最後は水で流した。上を見たらまだ数個の柿が枯葉の間に垣間見える。あれが落ち尽すまで油断できない。

 枯葉の掃除も重労働である。おれも少しは手伝うが、女房どのが主にやってくれている。それもいつまでできるかなあ。この家を立てて47年、柿の木はいつ頃誰が植えたのか。おれは記憶ないから死んだ親父なのかな。死んで34年になる。34歳で一家を連れて満州へ渡り、39歳で引き揚げ、田舎で行商して子どもたちを育て、55歳で上京、65歳で長男と同居、居心地が悪いとぼやきながら76歳で死んだ。

 今このブログで満州での敗戦から引き揚げまでの記録を書いている。親父への供養なのかも知れない。
posted by マスコミ9条の会 at 20:20| Comment(0) | 文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月05日

七輪とバーナー

戸塚章介さんのブログ「明日へのうた」より転載
http://blogs.yahoo.co.jp/shosuke765
労働運動は社会の米・野菜・肉だ。
2017年06月30日
七輪とバーナー

■戸塚章介(元東京都労働委員会労働者委員)

 「ああ脂の乗った鰯を焦げるほど焼いて食いてえなー」とつぶやいたら「うちのガス台で焼かないでよ。汚れるから」と女房はにべもない。わかってるよ、第一最近のガス台は金網を乗せて火をつけるとすぐに消えちゃうじゃねえか。ロースターじゃ煙も出ないし焦げ目もつきやしない。

 「じゃあ七輪買ってきたら」と女房どの珍しく建設的意見を具申。善は急げと5月のある日、近くのホームセンターに出かけた。キャンプ用品売り場に七輪、木炭、発火剤が揃って売っていた。早速買い求め、その晩使ってみた。炭を鋸で切り、金づちで叩いて細かくして七輪に入れ、発火剤に火をつけた。

 七輪の下の口を団扇で煽ぐと勢いよく火が回る。鰯にたっぷり荒塩をまぶして金網で挟み七輪に乗せると鰯の脂が下に落ち豪快に火の手が上がった。これぞ鰯丸焼きの醍醐味。焼きたてを大根おろしで食するとこれが美味。女房どのも「おいしいわね」と顔がほころぶ。ビールと焼酎水割りがことのほか進む。

 そして6月になって鰹が安くなった。懇意の魚屋で半身を買い、背と腹に切り分ける。腹の方はタタキにするのだが今までは携帯用コンロを使っていた。しかし今度は七輪がある。早速試してみたが炭火では皮に焼き目が付くころには身の方まで白くなってしまう。これでは鰹のタタキでなく鰹の塩焼きだ。

 そんな悩みを例の魚屋の主人に訴えたら奥に引っ込んで何やら持ってきた。携帯用コンロのガスカセットの付いた調理用バーナーだ。目の前で引き金を引くと勢いよく火が噴き出した。そう言えば前によく通った回転寿司で鯛や鯖の炙りなどに使っていたっけ。これもホームセンターで安く売っていた。

 家に帰り、使用書と首っぴきで組み立てる。ガスカセットを付着して引き金を引いたらゴ―と炎が。女房が「止めてよ。外でやってよ」と真っ青。そりゃそうだ。築47年のこの家が燃えちまったら住むところがない。平謝りに謝って勘弁してもらった。そして鰹が安い日を待つこと1週間。

 一昨日、例の魚屋に行ったら鰹半身1000円だという。早速買い求め、狭い庭に七輪を据え、金網に鰹を乗せてバーナーの引き金を引く。炭火と違って理想的な焼き目がついた。生姜すりおろしとポン酢に浸し、にんにくの薄切りとともに口に入れるともう天国だ。いや天国行きはまだ早い。当面七輪とバーナーで美食三昧だ。 
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2012年09月10日

2012年09月06日

2012年08月31日

ベネチア国際映画祭、華やかに開幕

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2012年08月13日

2012年05月15日

カンヌ国際映画祭、最高賞の歴代受賞作品

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2012年04月21日

2012年02月28日

『アーティスト』が5冠の快挙、米アカデミー賞

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2012年02月26日

第84回アカデミー賞にまつわる小ネタ

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2012年02月20日

2011年12月24日

2011年08月02日

シュワルツェネッガーさんの生家、博物館に

posted by マスコミ9条の会 at 07:13| Comment(0) | 文化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月23日

ゴッホの自画像、実は弟の肖像

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